カフェテインの正しい飲み方を知らないバカがまだいるの?

カフェテインの正しい飲み方を伝授します!

 

銭湯に行ったとき、全身鏡に映った自分の体を見て唖然。

 

昔はビキニとか着ていたのに、体全体がダルンとしており、もはや見せられるボディーではなくなっていたのです・・・。

 

そこで注目したのが、「カフェテイン」。年齢と共に低下する「筋肉量」と「基礎代謝量」を、両方サポートしてくれる、飲料タイプのダイエット食品です。

 

1杯たったの35.5kcal。しかもプロテインも配合されているので、健康的にボディメイクができます。

 

ですが飲料タイプのダイエット食品が初めての私は、「そもそもカフェテインはどうやって飲むの?」と不安を感じます。面倒な工程があっては、面倒臭がりな私は続けられませんから・・・。

 

そこで今回は、カフェテインの飲み方をご紹介します! 
実際にカフェテインを購入した私の、飲み方レポートをぜひご覧ください。

 

カフェテインの正しい飲み方

カフェテインの完成形は液体ですが、手元に届くのは粉末。

 

 

では、粉末をどうやって液体へと変化させるのでしょうか。

 

まず付属のシェーカーを用意し、付属のスプーンでカフェテインを2杯程度すくい、中に入れます。

 

 

その中に、ぬるま湯、または150~250mlの水を入れて、泡立つまでシェイク!

 

いっぱい泡立ててグラスに注ぐと、クリーミーなラテの完成です。自然な苦みが、とても美味しいです!

 

 

また牛乳で溶かして飲んでも美味しいですよ。コクがあるカフェラテ風味を楽しめます。

 

 

飲んでみて思ったのは、「ダイエット飲料ということを忘れるほど自然」ということです。飲料タイプのダイエット食品は初めてだったので、「コーヒー味といっても、多少不自然さがあるのでは」と想像していました。

 

しかし実際は、私が毎日飲んでいるコーヒーと変わりません。喫茶店でこのまま提供されても、何の疑いもなく美味しく飲み干します!

 

また「カフェテイン」のメリットは、味のバリエーションが無限ということではないでしょうか。

 

豆乳で溶かせば、栄養満点のソイラテに変身。あるいはゼラチンを活用してコーヒーゼリーのように楽しむこともできるでしょう。

 

甘みも、一人ひとりの好みで自由自在。「カフェテイン」には、砂糖も合成甘味料も一切使われていません。ガムシロップや砂糖をサラサラと足して甘いパターンを楽しんだり、あるいは何も加えずに苦みを味わうパターンなど、様々に味を変えて楽しめるので飽きません。

 

もちろん、濃さも自由。「今日は渋めで濃い目がいいわ」と思ったら、好きに調節できるのが嬉しいですね。

 

その他にも、着色料や保存料など、健康に悪いものは一切不使用。毎日安心して、グビグビ飲めます!

 

ただ注意点があり、70℃以上の熱湯で混ぜるとタンパク質が固まってしまうようなので、ご注意ください。

 

なぜなら、「カフェテイン」にはホエイプロテインが多く配合されているおり、これは熱で固まる性質を持っているからです。

 

熱めのコーヒーが好きな方は、どうぞお気をつけくださいね。

 

カフェテインを飲んだ後には後片付け

 

手軽に飲める「カフェテイン」ですが、シェーカーで混ぜるため、飲み終えた後にはグラスだけではなくシェーカーの洗浄も必須です。

 

でもシェーカーはとても簡単な構造なので、「スポンジが溝に届かない」なんてことはありません。面倒臭がりの私でも、コップを洗うついでに、ササッと綺麗にできましたよ。

 

いつでもシェーカーを清潔に保ち、安心安全にダイエットをしていきましょう!

 

 

まとめ

 

「カフェテイン」の飲み方についてご紹介してきましたが、いかがでしたか。

 

飲みたいときに手軽に作れて、おいしくダイエットできるのが、「カフェテイン」。

 

シェーカーをもう一つ購入すれば、オフィスなど外出先でも活躍しそうですね。

 

味のバリエーションも使い方のバリエーションも、無限大。一度飲んだだけで、「カフェテイン」のトリコになること請け合いです!

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